Rereno Reno

美味しいものだけ、楽しいことだけ味わっていたい。そういうわけには、いかないけれど。
Ridill
RP対応不可
ハイデリン出身
the Lodestone

Rereno Reno

美味しいものだけ、楽しいことだけ味わっていたい。そういうわけには、いかないけれど。
the Lodestone
Ridill
RP対応不可
ハイデリン出身

PROFILE

フルネーム レレノ・レノ(Rereno Reno)
異名 悪食のレレノ(Rereno the Foulfooder)
愛称など レレレノ、と呼ばれると怒る。
種族/部族 ララフェル / デューンフォーク
性別 女性
誕生日 星6月(11月) 7日
年齢 20歳
出身地 黒衣森南部森林と東ザナラーンの境界付近
住所 グリダニア双蛇党員宿舎、食堂に一番近い部屋。
イメージカララント ハニーイエロー
スートブラック
タグ 一般人 ザナラーン出身 双蛇党
双蛇党に所属し、現在詩人隊新入隊員として研鑽を続けるララフェル族・デューンフォーク。排他的なグリダニアにおいて少数派のララフェル族だが、そう言う事はあまり気にせず生きている。

なによりも食べることが好きで、故郷を離れグリダニアに住まうのもかの地が地理的にイシュガルド・アラミゴ・ウルダハの中間地点にあり、将来的に食糧の流通が活発になることを見据えたため。
その目論見はイシュガルド開国、アラミゴ開放を経て徐々に現実味を帯びてきているが、海魚やひんがしの物品は滅多に届いてこないために休日はリムサまでよく足を運んでいる。

現在、ある酒場で勢いに任せて出世を約束してしまったため、割と焦りを感じながら仕事に当たっている。

the Lodestone Data

ID 34388220
名前 Rereno Reno
ホームワールド Ridill [Gaia]
種族/部族/性別 ララフェル / デューンフォーク / ♀
誕生日 星6月(11月) 7日
守護神 アーゼマ
開始都市 グリダニア
所属グランドカンパニー 双蛇党
このプロフィールの作成者
いくらう
@claway

いくらうです。いくら丼がすき。RPイベントなどにいたりいなかったりします。↕よろしくお願いします!↕

DETAIL
性格 気分屋で自由人な、グリダニアンらしからぬララフェル。ただ常識はわきまえており、かの排他的な都市で普通に生活していけるだけの社会性はある。
直近の食べた食事によってあからさまに機嫌が変わるため、荒れているときは取扱注意。
趣味 食べること。生きることすなわち食べることと豪語する食道楽。よく食べ、よく寝て、よく休み、そして可能なだけ稼ぎ、使い、また食べる。
特技 山菜の採集。園芸士ギルドにも出入りしており、採集品一つ一つの目利きもできる。
能力 種族的な習慣から毒への強い耐性を持つデューンフォークの中でも特筆すべき毒耐性の持ち主。その耐性はモルボルの臭い息を「くさい」で済ませるほどのものだが、過剰な耐性ゆえか薬の効きも悪い。
酒癖 強い毒耐性を持つため、酒に酔うことが無い……と本人は思っていたが、飲んだら普通に酔っ払った。蜂蜜酒が甘くて好き。
煙草 臭いのはきらいなので吸わないが、他人が吸っているのに文句をつけるほどではない。
トラウマ モルボル。休日に東部森林にて楽しくピクニックをしていたところ忍び寄ってきたモルボルに弁当ごと丸のみにされた経験があり、そのためにモルボルに対して強い敵意を露わにする。(自身も消化されそうになったが、その前に体内で暴れ回り吐き出させた挙句、狩り倒してその場で焼いて食べた。『悪食』の二つ名はそれが由来)
こだわり おいしいものはおいしいうちに食べるのが信条。悩みは、最近のおいしい保存食を保存しておけない……食べるべき時まで、我慢できないこと。
好き 苦手
食べ物 おいしいもの。 基本的にどんなご飯もおいしく食べられるが、くさすぎるものはダメ。
飲み物 ジュース。特にラノシアオレンジのジュース。
最近お酒を飲み始めて蜂蜜酒にはまっている。
お酒が苦手だと思っていたが飲んでみたら普通に行けたので苦手を克服した。本人はもはやこの世に自分の苦手とするような飲料など存在しないだろうとタカをくくっている。
こと 食べることがすきではあるが、他人が食べているのを見るのも好き。 食べ物を残す事。
タイプ おいしい料理を一緒に食べれる人。 食べ物を粗末にする人、楽しい食事を邪魔するような人は全員ザル神の御許に送られればいいと思っている。
生き物 ドードー。ドードーの事は食べてよし産ませてよし乗ってよしモフモフしてよしの完全生物だと思っている。
場所 カーラインカフェ。ステンドグラスや行きかう人を眺めながら食べるご飯は格別。
マウント ドードー。いつか卵を産んでくれると信じて大切に世話しているが、実はオス。
ミニオン タイニードードー。ラノシアから流通してきた卵を手に入れて苦労の末に自力でふ化させた。マウントのドードーと一緒に卵を産めるようになるのを楽しみにしている。メス。
エネミー バッファロー、ボア、アンテロープなど。とにかくおいしく食べられるならいい。 プリン種。食べたがおいしくなかった。
ゾンビ系エネミー、幽霊系エネミーは食べられないのですきではない。
食べることは生きること。そして殺す事である。そう考えた彼女は現世、そして死後の世界を司るナル・ザル神を強く信仰している。
食事によって何かを取り込むことで自身の現世利益……生きてゆくための糧を得てナル神に感謝し、そのために殺した命の冥福をザル神に祈るのだ。
APPEARANCE
身長 90.0cm
体重 ちょっと重い
体格 ララフェルとしては平均的の範疇は出ない。
髪型 黒い長髪を後ろで二つに結んでいる
髪の色 深い黒にところどころ白
顔立ち ララフェル族らしい、幼く見える顔
瞳の色
いつもの服装について 普段は吟遊の詩人らしい旅装を身に着けている。
仕事中は双蛇党の制服を着用。
常に身に着けているもの 旅装の際は自身のチョコボの羽を使ったウールベレーを被っている。暖かくて柔らかいのでとてもお気に入り。
よくやる仕草、癖 隙あらば食べ物を取り出して口にしている。
作戦開始時の待機中などはじっとしていられず、走ったり歩き回ったりする。
立ち振る舞い、動作 年若いが、実年齢以上に子供っぽい立ち振る舞いが目立つ。
エーテルの色 黄色
エーテルの量 余り多いわけでは無いが、回復が早い
エーテルの質 広がりやすく、暖かい
マイチョコボの名前 Necky(ネッキー)
マイチョコボの色 ハニーイエロー
マイチョコボの特徴 双蛇党から支給されたチョコボ。通常のベラフディアン・ジェニット種に比べて首が長く、それを見たレレノが安直に名付けた。
ただ、長く走らせると首に負担がかかるためあまり呼び出されない。
EXPRESSION
声質 ララフェル族女性によくある高い声の持ち主。ララフェルの少ない双蛇党ではすぐ聞き分けられる。
一人称 わたし
二人称 あなた
三人称 〇〇さん
口癖について 思案する際「んー」と唸る。
口調について 元気、そしてフレンドリー。目上に対しては丁寧に、同格の相手には割とざっくばらん。もっとも、エレゼンを中心とする双蛇党において年若い彼女が自身と同格とする相手はそうおらず、ほとんどの場合丁寧な口調をしているが。
DIALOGUE-EXAMPLE
自己紹介 「どーも、レレノ・レノです! レレノと呼んでください!」
食事を待っているとき 「フフン フン フフーン もりーのー みやこにー おひるがー きーたよー
 フン フフフ フーン みーんなが りょーうりをー つーくる あいだにー
 わたーしのー おなかはー ぐーぐー なーるのー
 ガタッ! ドサッ! ズバーッ! ジュワッ! ガシャッ! ガブーッ!」
『英雄』について 「すっごいですよね! 詩人隊の設立にも関わったとか! いつかお会いしてみたいです!」
食事前 「いと尊きナル・ザルよ。命食らいし我に、現世の壮健を。食われたる命の来世に、恩恵を……」
TACTICS
メインジョブ 弓術士・吟遊詩人
サブジョブ 幻術士
使用する武器 長杖と短弓を持ち歩き、状況により使い分ける。
戦い方 双蛇党、詩人隊に属する吟遊詩人。戦歌としては『バラード』と『ピーアン』、『パイオン』を習得している。
緊急時は幻術士として味方への支援に徹することもできなくないが、どちらにしても自身が前に出る事は無い。
強み ララフェル族特有の瞬発力と、非常に高いバイタリティ。
毒も効かない。生存に特化している。
弱点 エーテルの保有量が多いわけでない上筋力も低いので攻撃能力が低く、相手を倒すという事は苦手。守りに入られるとすぐにどうしようもなくなる。
得意な戦術 逃げ。自身の瞬発力とタフネスでもって倒されぬよう立ち回りながら味方を援護してゆく。

BATTLE-STATUS

体力
筋力
魔力
知力
忍耐力
瞬発力
集中力

about-PARTY

詩人隊の同僚・先輩たちには、自身が下っ端の見習いという事もあり常に尊敬のまなざしを向けている。
特に部隊長であるサンソン大牙士の真摯さや公平さには半ば心酔していると言ってもいい。

それとは別に少牙士として四名編成となる小隊を率いており、双蛇党司令部からの指令を受けて黒衣森各地の巡回、警邏を行っている。
彼女以外の小隊員はローエンガルデの斧術士フォーリング・ヘイル、フォレスターの槍術士ソヴリン・グレイオウル、ミッドランダーの幻術士リズ・ハービンジャー。
傭兵であるが故に金にがめつく更に口の悪いヘイル、隊長とは認めているもののフォレスターとしてよそ者のデューンフォークと一線を引くソヴリン、幻術士らしからぬドライさを持つリズといった個性ある面々をまとめるのには苦労していて、小隊長としては頭を悩ませる毎日を送っている。

about-FAMILY

おとーちゃんとおかーちゃん。東ザナラーンにていまだ健在。長い間貧しい生活を送っており、娘には「おなか一杯好きなものを食べれるようになってほしい」との願いをかけていた。
関係は良好で、それなり以上の金額を仕送りとして実家に納めている。

about-FRIEND

実は、はっきりと友達だと言える相手は居ない。グリダニアでは稀有なララフェル族であるという点に加え、彼女自身、双蛇党の部隊以外のコミュニティにはほとんど参加せず、娯楽もほぼ食事だけと言う幅の狭さからもともと交流の機会自体がないからだ。
それはそれとして、食事を人と共にする際は楽しい食事になればいいなと常日頃から考えており、他者には非常に友好的。

about-RIVAL

詩人隊の創設時メンバーにして、隊長であるサンソン大牙士の相棒、そして部隊筆頭の詩人であるギドゥロ隊士の事を内心でライバル視している。
というのも、普段真面目に任務に取り組まず、隊長たるサンソンに迷惑をかけてばかりの彼を見ると思わずムッとしてしまうのだ。
それはそれとして、詩人としての実力は彼の足元にも及んでいないという自覚はある。
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